よくある質問

場所を取らないクラウドPBXを使用して、
固定電話だけではなく携帯電話も
ビジネスフォンとして利用することが
できる内線化サービスです。

  • 対応端末
  • windows※非対応
  • windows タブレット※非対応
  • Android スマートフォン
  • Android タブレット※非対応
  • iPhone5s/iPhone6/iPhone7/iPhone8
  • iPad※非対応
  • フィーチャーフォン※非対応

よくある質問

場所を取らないクラウドPBXを使用して、
固定電話だけではなく携帯電話も
ビジネスフォンとして利用することが
できる内線化サービスです。

よくある質問

Q企業がクラウド電話交換機を導入するメリットは何ですか。

大きく、3点あります。
①電話交換機が購入不要、現地保守不要
②固定電話機がLANケーブルに接続され電話回線工事不要
③スマホ、携帯電話がモバイル内線になり固定電話機大幅削減です。

Q自社サーバー(オンプレミス)を導入するメリットとクラウドサーバーを利用するメリットは何ですか。

費用面では自社サーバー(オンプレミス)は、運用費用を内部コスト化できるため、クラウドサーバーより長期的にはメリットがあります。
セキュリティ面では、自社サーバー(オンプレミス)なら自社内にサーバーがあるため、自社のルールでセキュリティが担保できます。逆に、自社サーバー(オンプレミス)は、初期に設備投資が必要であり、社内で運用する必要があります。
クラウドサーバーは、設備投資が不要で、毎月のランニングコストで費用化でき、専門家に全て業務委託できます。企業は、企業規模に応じて、費用、セキュリティ、運用の面から選択しています。

Q全社、全拠点で、一斉に、従来型の電話交換機やビジネスフォンをクラウド電話交換機に置き換える必要がありますか。

ありません。1箇所から部分導入できます。
拠点や本社の電話交換機や電話機のリプレースや新設のタイミングで、該当拠点のみクラウド電話交換機を導入します。他の拠点からの内線利用方法はかわりません。
順次、電話交換機撤去、クラウド電話交換機導入を行い、100拠点規模の企業の場合、3-5年で巻き取りを完了します。

Qどんな電話機が使えますか。

固定電話機、無線電話機、アナログ電話機、携帯電話、スマホ等、どのようなタイプの電話機でも内線電話機として利用できます。

Q通話品質はどうですか。

ここ数年の国内のブロードバンド環境の進展により、一般加入電話とほぼ同等の音性品質で利用できます。

Qどこにでも、普通に電話はかけられますか。

かけられます。電話会社も現在利用されている電話会社のサービスをそのまま利用できます。

Q電話番号はかわりますか。

かわりません。
アナログ回線については、ISDN回線(INS64、INS1500回線)への集約を行い、公衆回線接続用のゲートウェイに終端します。代表組やダイヤルイン、発番通知のサービスはそのまま利用できます。

QFAXは利用できますか。

FAXはLANケーブルに接続できませんので、FAX回線をアナログ単回線に切り替えて利用できます。
拠点間の内線FAXは、みなし音声方式によるFAXも利用できます。

Q停電時に利用できますか。

停電用に無停電装置を導入することで、電話機を利用できます。
無停電装置の能力を制約を考え、停電用のアナログ単回線の電話機・FAXの電話機・携帯電話の代替手段も利用します。

Qサーバーはどこに設置しますか。

本社のサーバールームや、データセンターに設置します。
全国に拠点がある場合、東日本と西日本に1台ずつ設置することでサイトダイバーシティが確保できます。

対応端末の推奨環境について

OSバージョン等によって非対応の場合がございます。推奨環境につきましては、お問い合わせください。

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携帯電話販売代理店として、モバイル端末・回線の導入、通信費管理、企業内システムとの連携、セキュリティ対策などモバイル端末のライフサイクル全てに関わるご提案を行ってきました。
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