

通信費からデバイスまで、社内のIT資産情報を集約し、利用者を軸に資産とコストのすべてを繋ぎます。


通信費からデバイスまで、社内のIT資産情報を集約し、利用者を軸に資産とコストのすべてを繋ぎます。

itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)は、
IT資産・通信費・契約の管理、通信費等の支払い代行、
業務用デバイス関連の申請ワークフロー管理等の機能により、
管理負荷を大幅に削減し、コスト最適化とセキュリティ強化を
同時に実現します!
誰が何を使っているか全体が見えない
通信費やMDM費用は適正?
ライセンス状況は問題ないかしら?
利用申請や端末手配が煩雑で工数がかかる
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)は、IT資産管理と関連費用の情報を連携し、
情報システム部門の「利用実態は見えていてもコストが見えない」、
経理・総務部門の「かかる費用が適正かどうかまではわからない」
といった管理部門のお悩みを解決いたします!


●資産の管理台帳の一元化で工数削減
●ライセンス数超過管理機能でライセンス違反を未然に防止
●契約満了日の事前通知機能で解約および再契約等の判断もれを防止
●QRコード対応の棚卸機能で情報システム部門の工数削減

●利用実績を組織別や回線別など多角的にウォッチしてムダ削減
●通話料やデータ通信量など利用実績の見える化でコスト管理
●通信費を管理部門ごとに集計して業務効率アップ
●不要回線の検知でムダ削減
●通信費やデバイス関連サービス費用の支払い代行で工数創出

●デバイスの新規手配やライセンス利用申請など煩雑な調達業務を効率化
●申請データは端末発注やキッティング・出荷などの作業依頼として反映
●物理作業完了後は資産管理台帳に自動反映され、登録漏れや
入力ミス等のヒューマンエラーを防止
●問い合わせ回答機能による対応履歴の共有で担当部門の業務効率化を推進

●IPアドレス制限、パスワードポリシー、利用者・管理者ごとのアクセス権限など
充実した設定項目
●2要素認証とシングルサインオンが追加

●データ消去サービス(※1)
消去証明書・破砕証明書発行も対応可能
●データ復旧サービス(※1)
対象メディア(※2):スマートフォン、ハードディスク、SSD、NAS、CD/DVD、
USBやSDカードなど各種メモリ
●通信端末保険(オプション追加の特典)(※3)
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)に登録した通信端末に故障など(※4)が
発生した際、端末の損害状況に応じ、端末の修理費用または再購入費用に対して
損害保険金をお支払いします。
※1:データ消去およびデータ復旧サービスは、FICT株式会社が提供するサービスとなります。利用者が加入したプランの利率で費用の割引特典を受けられます。 所定のサービス利用窓口連絡先に連絡して利用しなければ、割引特典は適用されませんのでご注意ください。
※2:本サービスの利用開始時において対象端末に画面割れ、ケース割れ、水濡れ等がなく、正常に全機能が動作すること。レンタルまたはリースなどの貸借の目的となっていないこと。加工、改造がされていないこと。第三者の紛失物、盗難の被害対象品、違法な拾得物等である端末でないこと。また、SIMカード、メモリーカードその他の外部記録媒体、バッテリー、充電器、ACアダプター、マウス、キーボード、ケーブル等の付属品は除きます。
※3:本保険は、株式会社Warranty technologyが保険契約者となり、
itsmoSaverONEPlus / itsmoSaverPlusのご契約者を被保険者としてSBI損害保険株式会社と締結する動産総合保険となります。サービスのご利用やご契約にあたっての諸条件等、詳細は以下をご確認ください。
・itsmoSaverONE サービス利用約款(PDF)
・itsmoSaverONEPlus(通信端末保険付き データ消去・復旧割引サービス)利用規約(PDF)
・itsmoSaver サービス利用約款(PDF)
・itsmoSaverPlus(通信端末保険付き データ消去・復旧割引サービス)利用規約(PDF)
※4:故障はメーカー保証期間失効後、盗難・紛失については所轄警察署へ届け出た証明書が必要となります。

料金やプランにつきましては、お気軽にお問い合わせください。


契約内容をご案内いたします。
申込書のご提出をお願いいたします。

現状の課題をお聞かせください。弊社にて課題の整理を行い、最適なご利用方法をご案内いたします。

データ/マスタ登録や承認フローの設定など環境を構築し、動作確認を行います。

操作レクチャーなどのサポートが可能です。
導入時の「データ整備」もサポート
導入時に発生する「初期データの登録」については、 お客様がお持ちのExcel台帳等をベースに、弊社のノウハウを用いて移行をご支援します。
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)の利用にあたり、事業者(NTTドコモなど)との必要な手続はありますか?
ビリングサービス(請求金額、通話明細などのデータを、インターネット経由あるいは媒体で提供するサービス)のご契約が必須となります。
また、通話明細サービスをお申込されていない場合は、ご利用できない機能があります。
(通話明細集計データの表示、通信量(データ使用量)確認、長時間・高料金通話検索など)
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)の導入時には、どのような情報が必要ですか?
最低限必要となるのは、電話番号、携帯電話の利用者名、携帯電話の利用部門名及び部門コードです。
他に、ご利用される機能によって、設定する情報が必要となる場合があります。
(例:携帯電話利用者にメールを送信する場合は、携帯電話利用者のメールアドレスを設定する必要があります。)
個人名義の携帯電話は、itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)で管理できますか?
個人名義の携帯電話は、管理の対象となりません。
法人名義で事業者ビリングサービスから請求データを取得できる携帯電話が、itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)の管理対象となります。
※法人名義でも請求データを取得できなければ、itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)の管理対象となりません。
携帯電話利用部門と、携帯電話の費用負担部門の分け方が異なるのですが、請求額集計の対応は可能ですか?
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)では,携帯電話利用部門と、費用負担部門をそれぞれ設定することが可能です。
両部門が異なる場合でも対応が可能です。
携帯電話の契約を地域で行っても(北海道と九州、など)、itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)の利用は可能ですか?
各地域で携帯電話の契約を行っていても、事業者ビリングサービスから請求データを取得できれば利用可能です。
最新月ではなく、過去の請求額を確認できるのは、何か月分ですか?
ご利用開始より、最大24ヶ月分の請求額を確認可能です。
25ヶ月目以降は、直近24か月分のデータを確認可能です。
(通話明細、通信明細データについては、直近6か月分のデータが確認可能対象です。)
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)でのデータ閲覧は、他人のデータを閲覧可能ですか?
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)ではID及びパスワードにより、データの閲覧可能な範囲を制限しています。 利用者は本人のみのデータを、部門管理者は自部門のみのデータを、カンパニー管理者は会社全体のデータを閲覧可能です。
複数の部門管理者を兼務している場合は、各部門のデータを閲覧可能です。
携帯電話利用者の変更や、台数が増えた場合はitsmoSaverONE(イツモセーバーワン)への登録はどうするのですか?
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)の「マスタメンテナンス機能」を使用して、お客様による携帯電話に関する情報(利用者名、利用部門名など)の変更・登録が可能です。
私用禁止などを通知しても一時的にはコスト下がるが、直ぐに元に戻ってしまう。
管理者による管理から、自己抑制力を働かす「セルフマネジメント」へ移行する事が効果的です。
itsmoSaverONE(イツモセーバーワン)では「セルフマネジメント」を強化するツールを提供します。
MXモバイリングのセキュリティは?
MXモバイリング株式会社は、お客さまの重要な個人情報を取り扱う事業者として、個人情報保護方針を定め、これを実行、維持することによりお客さまの個人情報の権利・利益の保護に努めます。
2005年2月には(財)日本情報処理開発協会(JIPDEC)よりJIS Q15001に適合する事業者として認定され、プライバシーマークを取得しております。
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