課題別ソリューション

情報共有を強化したい

企業内に散在する様々なデータを有効活用することで管理者は作業の無駄が明確になり、作業者側は作業効率がアップすることで労働時間短縮に繋がります。生産性向上を図る上で情報共有は大変有効な手段のひとつといえます。

類似したケースについてご紹介します。
お気軽にお問い合わせください。

よくある課題

課題
1
いつでもどこでも誰でも安全にデータにアクセスしたい

働き方改革が進み、オフィス内での利用だけではなくモバイルを使って外部からアクセスすることも多くなってきている。

今後テレワークも導入したいが、常に安全に繋がる環境は構築できるのか

課題
2
社内コミュニケーションを活性化させたい

人材や雇用形態、就業スタイルの多様化に伴い、これまで以上に社内コミュニケーションを活性化させたいが、どのようなツールを導入すればいいか分からない

課題
3
アクセスログを管理したい

社外から情報を取得する際、誰がいつどこで何をしたのかがチェックする事前対策が必要

対策事例

対策
1
Workspace ONEでセキュアにアクセス

業務に必要なアプリとサービス、データをシンプルなアイコンにまとめ、デバイスを問わず利用できるよ
うにする仕組みです。データ通信はすべて暗号化されるため社外でも安全に利用することが出来ます。

Before

外出中にデバイスから資料を確認することができなかったため、社内で事前に準備しプリントして外出していたため、急な変更などに対応できなかった。また、紙で持ち歩くことでセキュリティリスクが高まっていた。

After

デバイスとアプリケーションを適切に管理できることで、不正アクセスやデータ漏洩といったリスクの軽減も実現し、テレワークなどの働き方を推進できるようになりました。

対策
2
Skype for Businessで多様なコミュニケーションニーズを解決

Skype for Businessは、あらゆる場所でコミュニケーションのスピードをアップさせるツールです。
在籍確認機能で相手の状況が判断できるので、チャット、音声、Web会議のうちから最適な連絡手段を用途に分けて使い分けることができます。更にWeb会議では資料の共有も可能です。

Before

拠点が複数広範囲に分散しており、内容によっては他部署との調整が必要な業務も多くあり、電話、メールだけではカバーしきれないこと、すぐに連絡を取るにはどうすればいいか、効率的なコミュニケーションを取ることに課題を抱えていました。

After

多様なコミュニケーションニーズを満たすため、Skype for Businessを導入。
インスタントメッセージやビデオ会議など、相手の状況にあわせて適切なツールを選択することで、相手との距離を感じることなく効率的なコミュニケーションを行うことができるようになりました。

対策
3
LanScope Anでログ管理

LanScope Anは資産管理やログ管理が可能なMDMです。 国内のMDMで唯一の「操作ログ管理」を実現。さらに端末情報やインストールアプリ情報を自動で収集し台帳化することで、資産棚卸しの効率化にも役立ちます。

Before

社外からのアクセスを許可をしたいが、情報漏えいなどのセキュリティ対策をどうすればいいか分からず実施に踏み切れなかった。

After

いつ誰がどんな操作をしたのか、操作ログをモニタリングすることにより常時チェック機能が働き、データをいち早く解析することで、情報漏えいの兆候を分析ができるようになりました。

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