ABOUT

itsmoBPOは、会社のPC・スマホ・タブレットを「選ぶ・設定する・使う・直す・入れ替える・捨てる」まで、まるごと代行するサービスです。
運営するのは、丸紅グループのMXモバイリング。 これまで総務や一人情シスが片手間でこなしていたPC・スマホの管理を、専門チームがそのまま引き受けます。
情シス担当がいない会社でも、PC・スマホの管理はおまかせで大丈夫です。 PC・スマホの「導入 → 運用 → 処分」をまるごと引き受け、「必要な部分だけ」のご依頼にも対応します。
必要なPC・スマホの選定から、初期設定・アプリ導入まで一括代行。入社初日からすぐ使える状態でお渡しするので、増員のたびの準備に追われなくなります。

社内の問い合わせ窓口を代行し、どのPC・スマホを誰が使っているかも見える化。
台帳とマニュアルに資産化して「あの人しか分からない」を解消し、退職リスクにも強い体制になります(工数最大70%削減※)。
※当社導入企業の一部における端末運用業務の工数削減効果(2024年自社調査)。効果は環境・運用状況により異なります。

新しいPC・スマホへの移行から、回収・データ消去・適正廃棄まで一括代行。
ISO/IEC 27001(ISMS)認証取得の体制で対応するので、情報漏えいの不安がなくなります。


WHY CHOOSE US

丸紅グループの一員として、500社34万台の運用実績。ベンチャーにはない安心感があります。

導入・運用・処分の一連の業務を一括対応。窓口が一本化され、複数のベンダーに発注・管理する手間がなくなります。

ISO/IEC 27001(ISMS)認証を取得し、国際規格に基づく情報管理を徹底。紛失など緊急時も24時間365日体制で受け付けます。

Win/Mac/iOS/Android・各キャリアに対応。日本マイクロソフト株式会社の認定パートナーとして、デバイス管理の専門認定も取得しています。

全国47都道府県・50拠点以上の体制で迅速に対応。拠点が分散している企業でも安心してご利用いただけます。

PC・スマホの保有状況を可視化・分析してムダを削減し、運用工数を最大70%削減。導入後も改善を継続します。
ORDER
itsmoBPOはご要望に応じてすべてオーダーメイドでご対応しています。
会社の規模やフェーズに合わせて、必要な業務だけを組み合わせてご依頼いただけます。

CASE
itsmoBPOはご要望に応じてすべてオーダーメイドでご対応しています。
会社の規模やフェーズに合わせて、必要な業務だけを組み合わせてご依頼いただけます。

2017年にフィーチャーフォンからスマートフォンへ切り替えたことで、初期設定の工数や故障・紛失などのサポート業務の負担が増大。これらは各拠点の総務部が個別に対応しており、OSアップデートに伴う業務アプリの不具合対応も課題となっていた。
itsmoBPO・itsmoSaver・Workspace ONE®を導入し、デバイス運用・MDM管理・社内基幹システム連携までを一元対応。全国の従業員からの問い合わせを24時間365日対応のコンタクトセンターで一次受付し、各拠点の総務部の負担を大幅に軽減。OSアップデート時のトラブルや休日・夜間の故障対応もスムーズになった。運用管理は京都本社へ一本化し、顧客データベースとWorkspace ONE®を連携することで業務効率をさらに改善した。

FMCやOffice365の導入で業務効率が高まる一方、電話番号の紐付けやセキュリティポリシー設定など業務が複雑化。グループ会社展開で運用台数も爆発的に増加し、サポート業務が煩雑化。社内リソースでの対応が困難になっていた。
スマートデバイスの包括的なLCMサービスをアウトソースし、故障・問い合わせ対応などインフラ面の整備を一括化。東京・大阪2拠点のオンサイトサポートで操作問い合わせやデバイス設定に柔軟対応し、従業員満足度が向上した。情報システム部門は従業員の利便性を高めるサービス設計などのコア業務に集中できる体制を構築。コロナ禍ではTeamsを活用しサポートをオンライン化し、リモートワークへもスムーズに順応した。

スマートデバイス約13,000台を各拠点で個別管理。誰がどの端末を持つか実態把握が困難で、ガラケー時代のルールが残りセキュリティ運用も未整備。マルチキャリア・マルチOSの煩雑な管理がDX推進部の負担となっていた。
itsmoBPOの活用で導入・キッティング・ヘルプデスク・保守まで運用実務の約9割をアウトソースし、マルチキャリア・マルチOS環境をワンストップで一元管理。1台あたり約3.5時間のキッティング工数をはじめ運用管理工数を大幅削減した。窓口の一本化で紛失・故障時の初動対応も迅速化し、管理の透明性とガバナンスを強化。DX推進部は煩雑な実務から解放され、本来の「意思決定」とDX施策に専念できる体制を構築した。

拠点ごとに異なるキャリアと契約し、運用も各事業所任せで全体像が不透明。固定電話廃止と内線スマホ1人1台配布で台数が急増し、400〜500台を実質1名がExcel管理・自社キッティング。設定漏れやセキュリティ面に限界を感じていた。
itsmoBPOとitsmoSaverONEの導入で、バラバラだった請求・契約管理を一本化し全社の利用実態とコストを可視化。キッティングから配送、24時間365日の紛失・故障対応まで運用実務を包括的にアウトソースし、実質1名で支えていた管理業務をほぼゼロに。専門知見でセキュリティポリシーを再構築しガバナンスを強化した。IT部門は定型業務から解放され、DX施策の立案など組織の未来を創るコア業務へリソースを集中できる体制を実現。

FAQ
Q.
A.
最低10台から数万台の大規模キッティングも可能です。
Q.
A.
はい、Windows・Mac・iOS・Androidの混在環境を一括で管理できます。各キャリアのスマートフォンにも対応しています。
Q.
A.
可能です。キッティングだけ、ヘルプデスクだけ、といった単機能のご依頼から、運用全体のアウトソースまで柔軟に対応します。
Q.
A.
情シス担当者の負担軽減、運用工数の削減(最大70%)、属人化の解消、情報漏えいリスクの低減、コスト最適化など、多面的なメリットがあります。
Q.
A.
全国47都道府県・50拠点以上の体制で対応しています。多拠点企業様もご安心ください。
Q.
A.
デバイスの「調達 → 導入 → 運用 → 廃棄」までを一連の流れで管理する考え方です。itsmoBPOはこのLCM全体をワンストップで支援します。

法人用PC・スマホの導入・キッティング・運用管理から廃棄までをワンストップで支援。
業務用デバイスのLCM全体の代行はもちろん、調達のみ・設定のみといった部分的サポートも柔軟に対応し、デバイス管理の業務効率化を実現いたします。
【本ダウンロード資料でわかること】
下記フォームにご記入ください。(30秒)
※ご入力いただいたメールアドレス宛に、ご案内のメールをお送りする場合があります。
COMPANY

| 商号 | MXモバイリング株式会社 (英文表記: MX Mobiling Co., Ltd.) |
|---|---|
| 役員 | 代表取締役会長 清瀬 文昭 代表取締役社長 小林 圭史 |
| 本社 | 〒135-0061 東京都江東区豊洲三丁目2番24号 豊洲フォレシア 15階、16階(受付) |
| 創立 | 1972年12月15日 |
| 資本金 | 10億円 |
| 売上高 | 1,608億円(2025年3月期) |
| 従業員数 | 4,230名(2025年4月1日現在) |
| 店舗数 | 302店舗(2025年4月1日現在) |
| 株主 | 丸紅株式会社100% |
| 主要事業 |
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